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不要になったDVDを処分したいと思っている時は、廃棄するよりも買取に出すのがおすすめです。たとえ少額でも値が付くなら絶対に売った方がいいですし、まして作品によっては高額で買い取ってもらえる可能性もあるわけですから、捨てるのはあまりに勿体無いです。

ある程度の枚数を処分するなら売った方がいい

もし2〜3枚程度の古いDVDを処分するぐらいなら、手間を考えると廃棄した方がいいかもしれません。しかし20枚や30枚といったある程度の枚数を処分するのであれば、多少手間をかけても売った方がいいでしょう。まして、それなりに新しい作品も何枚か持っているなら、なおさら捨ててしまうのは勿体無いです。

それに、1枚1枚はそこまで値がつかなくても、買取枚数が多ければ査定額もアップするケースが大半なので、たくさん処分するなら新しいか古いかに関わらずまとめて売りに出すのが望ましいです。

捨てると損はしても特はしない

一方でDVDを廃棄する場合、当然ながら手元には1円もお金は入ってきません。しかも、枚数が多くて回収業者に依頼した場合は、逆に出費を伴うことになってしまいます。つまり、DVDを捨てると損をすることはあっても特はしないわけですから、よっぽど売ることが難しい状況でなければ、やはり買取に出した方がいいでしょう。

今は手間をかけずに売ることができる

今はDVDを買い取ってくれるショップもたくさんありますし、たとえ近くに店舗がなくても宅配や出張買取を利用することもできます。インターネットで簡単に申し込めるので、手間をかけることなく売ることができます。面倒だからと言って安易に捨ててしまうと、かなりの大損をする可能性もありますから、査定だけでも行ってもらいましょう。

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